特別企画
九州発祥の地から始まる、志の巡礼。
上原美智子宮司とめぐる
高千穂・日向・宮崎を極める三日間
2026年7月3日(金)〜5日(日) 2泊3日
限定9名
上原美智子宮司とめぐる
高千穂・日向・宮崎を極める三日間
2026年7月3日(金)〜5日(日) 2泊3日
限定9名
上原美智子宮司とめぐる
高千穂・日向・宮崎を極める三日間
2026年7月3日(金)〜5日(日) 2泊3日
限定9名
幣立神宮での正式参拝に始まり、
高千穂、日向、宮崎へと続く三日間。
神話が息づく聖地をたどりながら、
理念を見つめ直し、迷いを祓い、
これからの志を静かに定めていく巡礼です。
上原美智子宮司とともに、
九州発祥の地から、
あなた自身の「はじまり」に還る旅へ。
7月3日(金)〜5日(日)|限定9名
正式参拝と聖地巡礼を通して、
原点に立ち返り、志と在り方を整える三日間。
この旅は、経営者に静かで力強い変化をもたらします。
経営の原点と存在理由を見つめ直す
不要な迷いを減らし、本来の感覚を取り戻す
これから進む方向と使命を整える
澄んだ心で次の一歩を定める
事業と社会とのつながりを見つめ直す
この巡礼は、
ただ神社をめぐる旅ではありません。
上原美智子宮司とともに、
九州発祥の地から建国の原点へと至る
神話の流れをたどりながら、
経営者としての理念・決断・志を整える
特別な三日間です。
神社の由緒や、その土地に流れる意味をひもときながら、祈りの場をより深く体感していく時間。
感謝と決意を神前に届け、経営者としての原点と覚悟を整える静かで力強い時間。
高千穂から日向、そして宮崎へ。日本のはじまりを感じる土地をめぐり、自らの志の源へと還る旅。
原点に立ち、
光を取り戻し、
志を定める。
この三日間は、
神話の流れをたどりながら、
経営者としての在り方を静かに整えていく巡礼です。
熊本空港に集い、
幣立神宮での正式参拝から巡礼が始まります。
神代の息吹が残る聖地に身を置き、
祇園神社では九州発祥の地の氣に触れ、
夜には高千穂神楽の世界へ。
「なぜ自分は経営しているのか」
その原点に、静かに立ち返る一日です。
立ち寄り先:
幣立神宮(正式参拝) / 祇園神社(正式参拝) / 高千穂神楽
高千穂峡、天岩戸神社、天安河原をめぐり、
神話の中で光が取り戻された流れを体感していきます。
日向では大御神社で正式参拝を行い、
さらに立磐神社へ。
自然と神話、祈りの場に身を置くことで、
迷いを祓い、
経営者としての内なる光と決断力を整える一日です。
立ち寄り先:
高千穂峡 / 天岩戸神社 / 天安河原 / 大御神社(正式参拝) / 立磐神社
御池、平和台公園、宮崎神宮、青島神社、鵜戸神宮へ。
建国の原点と再生のエネルギーに触れながら、
自らの使命と、
これからどのように社会とつながっていくのかを見つめていきます。
原点に立ち、光を取り戻したその先で、
未来への志を静かに定める最終日です。
立ち寄り先:
御池 / 平和台公園 / 宮崎神宮 / 青島神社 / 鵜戸神宮
幣立神宮
神代の息吹が残る日本最古級の聖地。
宇宙意識とつながる場ともいわれ、
「なぜ自分は経営しているのか」という本質に立ち返る瞬間をもたらします。
経営の原点と理念、存在理由を神前で再確認する時間です。
祇園神社(五ヶ瀬)
九州発祥の地。
凛とした神代の氣が満ちる聖域です。
素戔嗚尊の浄化の力が、経営にまとわりつく迷いや澱みを祓い、
新たな決断のための“場”を整えます。
高千穂神楽
天岩戸神話を今に伝える神楽。
それは、組織が停滞から再生へ向かうプロセスそのもの。
経営者の内なる光を呼び覚ます夜となるでしょう。
高千穂峡
柱状節理が連なる神秘の峡谷。
滝と水の響きが、心身を深く清めます。
自然のスケールに身を置くことで、
日常の判断基準を超えた“大局観”を取り戻します。
天岩戸神社・天安河原
天照大神ゆかりの聖地。
光を取り戻した神話の舞台で、
自らの内なる太陽を再び輝かせます。
神々が集い、議を行ったこの地は、
経営における「対話の質」を問い直す場でもあります。
大御神社
日向灘を望む絶景の神社。
天照大神を祀り、強い陽のエネルギーが満ちる場所です。
正式参拝は、組織を照らす存在である覚悟を整える時間。
自らが放つ光=リーダーシップを再確認します。
立磐神社
神武天皇ゆかりの磐座信仰の聖地。
大地と巨石に宿る太古の力に触れながら、
揺るがぬ経営基盤とは何かを見つめます。
短期成果ではなく、長期的礎を築く視座を育む場所です。
御池(みそぎ池)
霧島連山の神秘的な火口湖。
湖面に自らを映すように、
内なる声を聴き、静かな決断力を育みます。
平和台公園
国家の歴史と祈りが重なる場所。
自社の成長が社会とどう結びつくのか、
経営を公共性の視点から見つめ直します。
宮崎神宮
神武天皇を祀る建国の原点。
「国を興す」という志は、
会社を興す志と深く重なります。
神聖な空間で、自らの使命を改めて言語化します。
青島神社
鬼の洗濯板に囲まれた南国の聖地。
縁結びと海の浄化の力に満ちた場です。
鵜戸神宮
断崖絶壁の洞窟内に鎮座する神社。
繁栄と再生、そして“つなぐ力”を感じる神秘の場。
経営とは、人と人を結ぶ営みであることを体感します。
三日間を通してたどるのは、神話の地だけではありません。
それは、経営者としての原点・光・志へと還る旅でもあります。