PROFILE
宇佐見 博志
Hiroshi Usami
MISSION|私がすること
その人が、その人らしく素晴らしく輝いて、
自己表現して生きていくことをサポートする。
METHOD|私が大切にすること
流れを読み、感じて、動く。
宇宙視点で見て人を佐(たす)ける。
VISION|実現したい世界
地球上の全ての人が、人生を楽しみ、喜び、
幸せを体現する世界を創る。
私がやっているのは、あなたを何かに変えることではありません。
あなたの中にすでにあるものが、表に出てくるのを佐(たす)けること。
だから「教える」でも「導く」でもなく、「サポートする」なのです。
宇佐見博志
Hiroshi Usami
(株)グレート・ターニング 代表取締役
兵庫県立大学 非常勤講師
KIN104「13(宇宙)黄色い種 - 黄色い人」
潜在意識ネーム:セバスチャン
1964年4月2日 愛媛県今治市生まれ
妻・裕子と、娘、息子の4人家族。兵庫県芦屋市在住
P&G(プロクター・アンド・ギャンブル)に28年勤めました。
そのうち約20年は、全国の営業組織にパソコンや新しいツールの使い方を
教える仕事もしました。
営業企画に配属されてからも、システム部門に移ってからも、
「教える」という役割がありました。
2015年に退職し、NPO法人セブン・ジェネレーションズ代表理事を経て、
2021年に(株)グレート・ターニングを設立しました。
銀河のマヤを学んで15年。これまでに900名以上の方を鑑定しています。
楽健法は、昨年から学び、免許を取得。
コミュニケーションとコーチング、ファシリテーションは、
会社員時代のiBDセミナーから学び始め、CTIでの2年間を含め、
様々なプログラムで約40年間学びました。
いま、5つの仕事をしています
私の仕事は、バラバラの5つではありません。
「流れを読み、感じて、動く」──この一本の道の上に並んでいます。
| 銀河のマヤ 鑑定+講座 | 流れを読む |
| 楽健法 | 感じる |
| イベント・ツアー・リトリート | 動く(体験する) |
| AIサポート&コンサルタント | 自己表現を形にする |
| コミュニティ | 全部を続けられる場 |
自分の流れを知り、自分の身体で感じ、実際に動いてみる。
そして、それを形にして、続けていく。
私がお渡ししているのは、その全部です。
これまでの道のり
- 1964年
- 愛媛県今治市に生まれる
- 1987年
- 一橋大学商学部卒業。P&G(プロクター・アンド・ギャンブル)入社
- 1988年
- iBDセミナーに参加。コミュニケーションと自己受容を学び始める
- 1995年
- 裕子と結婚。神戸へ転勤
- 1998年
- 長女誕生(自宅出産)
- 2000年
- 長男誕生(自宅出産)
- 2008年
- 銀河のマヤカレンダーに出会う
- 2010年
- チェンジ・ザ・ドリームシンポジウムに出会う
- 2011年
- わの舞を踊り始める
- 2014年
- 秋山広宣先生のマヤ鑑定を受け、講座に通い始める
- 2015年
- P&G退職(28年勤務)。NPO法人セブン・ジェネレーションズ代表理事に就任
- 2016年
- グレート・ターニング代表。マヤンカレンダーリーダーとしてマヤ鑑定を始める
- 2019年
- NPO法人セブン・ジェネレーションズ代表理事を退任
- 2021年
- (株)グレート・ターニング設立。代表取締役に就任
- 2026年
- 4月 Claude Code に出会う
AIサポート&コンサルタントとして、経営者・個人事業主のAI導入支援を開始
宇佐見博志をめぐる9つのエピソード
episode1.
田舎の素朴な風景。将棋と卓球に夢中になれた日々
生まれ育った場所は、あぜ道、小川、田んぼ、が広がる日本の原風景のようなところでした。市民住宅で、お風呂が家の外にあり、倉庫のような別棟にあったことを記憶しています。
家族は妹が二人、父はフランスベッドの営業。母は専業主婦でしたが、僕が小学校3年生くらいに丸大ハムの配達の仕事をしていました。長男の僕は大切に育てられて、マイペース。おっとりした性格で、三輪車や自転車が好きで乗り回していました(笑)
小学校低学年のころは家ではミニカーを走らせたり、外ではドッチボールをよくしていました。高学年になると父親と将棋をするようになりました。本当に父は強かったです。父に鍛えられたおかげで小学校の市の将棋大会団体戦では僕のチームは全勝して優勝しました。小学校の卒業文集に書いた将来の夢は「将棋の名人になる」でした。
小学校5年生くらいから近くの児童館で卓球を始めたら面白くて、毎日通いました。
走るのも跳び箱も得意じゃないし、運動神経が良いほうではなかったんです。でも卓球ならと思って、中学校では卓球部へ入部(笑)。大好きだった数学の先生が卓球部の顧問で相性がよくて、とにかく楽しかったです。
でも2年生になると、急に厳しい先生にバトンタッチされ、急に背筋がぴんとするような雰囲気に変わりましたが、おかげで鍛えられて体力と精神力がつきました。週末にはチームに分かれて総当たり戦をするような熱心な部活動でしたから、ひとつ下の後輩世代は四国で優勝したくらいです。
思い返してみると「体力」と「集中力」を身につけられたのは卓球と将棋のおかげです。
episode2.
数学の魅力。
竹内ゼミ、国際マーケティング戦略論
問題を解くプロセスに、ひらめいたアイデアを実践してみて答えに導けたら爽快。パズルを解いているような感覚でしたから中学時代は数学が好きでした。
でも高校では文系クラスに女の子が多いし楽しそう!男子ばっかりはいやだし、文系で数学が得意なほうがおもしろいと思って文系に進みました(笑)。受験で数学の配点が高く、あまり同じ高校から行く人がいない一橋を選びました。人と違うことをしたいと思っていたみたい(笑)。
大学生活は、愛媛から東京に上京して一人暮らし。アルバイトは少し、講義も少し、それ以外は男声合唱のサークルと国際交流のサークル、麻雀とビリヤードをしているような学生でした(笑)。即日払いの体力勝負系アルバイトから、家庭教師、建築現場で墨を引いたりと、いろんな仕事をしました。
3年生になって、ゼミ選択になると竹内弘高教授*1のもとで国際マーケティング戦略論を学びました。この竹内先生の影響は大きく受けました。ゼミはケーススタディ形式。例えばホンダの経営に関する資料を読んで、あなたがもしこの経営者なら何をするかというテーマのもとにディスカッションしたり、グループで業界を選び何社か訪問してインタビュー、それを論文にまとめたりもしました。そんなユニークなゼミでしたから、竹内ゼミの卒業生は多方面で活躍していて、いまでもつながる機会が多く、交流があります。
episode3.
P&Gのグローバルな人材、社風
大学4年生のとき、ゼミでP&Gを訪問しました。竹内先生はケーススタディとして、P&G側は学生獲得のチャンスとして、双方理にかなった訪問だったわけです。その訪問ではパンパースを育てる戦略や、競合との話などを聞いて「おもしろそうだな」と興味を持ちました。P&Gでは入社選考でもグループディスカッションをしたり、ユニークでした。P&Gを選んだ決め手は、国際的にみると大企業だけれども、当時まだ日本では大企業ではなかったので小さな会社のほうがやり甲斐があると感じていたこと。英語も使って国際的な職場で働けること。商品が使う人がイメージしやすくて生活に密着していること。また、それまで一橋の卒業生がP&Gに入社した例はなかったからというのもあったように思います。
入社2年目にサンフランシスコで語学研修を受けホームステイをしたり、その後オーストラリアの支社に7か月滞在したり、と恵まれた機会がありました。実際にお店を訪問するべたな営業から、大手チェーンストアの本部での商談をして、本社の企画部門に配属され、需要予測や業務プロセスを担当しました。その後、システムに移籍してアジア担当になりましたので、英語を使う機会が多かったです。POSデータの分析ツールを担当して、韓国のデータがおかしいとき、フィリピンやインドのスタッフたちと一緒にミーティングして、問題を解決するような仕事もしました。僕の最後の上司はオーストラリアに住む中国人、さらに上の上司はインドに住む東ヨーロッパの女性とグローバルな人材に囲まれたいい社風でした。
episode4.
人生を変えたiBD 「自らの価値に気づく」セミナー。
妻との出会い
友人からの情報でiBDセミナー*2(コーチAの前身)に参加したことは貴重な経験で、「自らの価値に気づく」というテーマに興味をもち、初めて自己啓発系のプログラムに参加しました。
iBDセミナーではコミュニケーションと自己受容を学んだのですが、最初の3日間はとても衝撃的でした。セミナーの中で、ハグを体験したのですが、すごい安心感を得たことを覚えています。「愛は、観る・聴く・ふれること」というテーマで、ありのままでいいんだと自分を受け入れ、ありのままの相手と向き合い、どんどんコミュニケーションが深まってゆく感覚が楽しかったです。
3日、4日、3か月、とiBDセミナープログラムに参加して、次はそれぞれのプログラムのアシスタントを6年位くり返しつとめたころ、ちょうど妻の裕子と一緒にアシスタントをする機会がありました。きらびやかな彼女は、明るく美人で社交的だから、人気者でしたが、特に親しい関係ではなかったんです。
アシスタントのメンバーで旅行したときに、司会をしていた僕との運命を感じたというエピソードは、のちに裕子から聞きました。僕もそのころから何となく意識するようになって、話す機会も増えて、自然と連絡を取り合うようになりました。
当時の裕子は「あなたにしたから」と自分の直感を信じるまっすぐさが印象的で、その「揺るぎなさ」に惹かれたのかもしれません。それから、僕の家でいつの間にか一緒にいるようになり、あるとき彼女から将来の自分たちについて答えを求められたんです(笑)。そのときに「あ、離れたくないな」と思って、その気持ちを伝えて、プロポーズしたのを覚えています。
episode5.
自然派志向。自宅出産
自分に子どもが生まれる少し前に『生きがいの創造』という本に出会い、魂が両親を選んで生まれてくることを知って、いろいろな精神世界の本を読みました。
また、超スピ系のおばあちゃん(笑)と知り合った影響で、長野、岐阜とあちこち訪問したり、神との対話をテーマにワークショップを主催したりして、そのころはスピリチュアルな世界に浸っていました(笑)。
赤ちゃんが自分の意志で生まれてくるのに両親は協力するだけ、という考えで自然分娩を選び、夫婦2人で自宅出産することを決意しました。お湯が循環する24時間風呂を設置し、自宅の風呂場で水中出産の準備をしました。陣痛が始まったときに僕は何をすればいいかと裕子に聞いたら「歌でもうたってて」と言われ、ふるさとを歌っていたら、裕子の誕生日でもある5月1日に出産。無事産まれてくれたんですが、ギャーと泣かなかったのでそれがいちばん心配でした。だから娘は生きていてくれるだけでいいんです(笑)そしていまでも、ふるさとを聴いたら涙が出てきます。
洗剤がいらない水「創生水」の存在を知り、「創生水」の装置を自宅につけて洗剤を使わない生活に移行。そして、子どもたちは紙オムツじゃなくて布オムツ。できるだけ自然のもので育てようと思いました。
episode6.
チェンジ・ザ・ドリームシンポジウムとの出会い
P&Gはトレーニングもとても充実している会社でした。「7つの習慣」の3日間の研修を受け、その次に参加した「コーポレートアスリート*3」という研修が本当に素晴らしくて、僕の意識を変えてくれました。サラリーマンは、スポーツ選手よりも長期にわたって結果を出し続ける必要があり、肉体・精神・頭脳・精神の4つのエネルギーを日々鍛えるというもの。入社時に新入社員全員に配られた本が『7つの習慣』でしたが、その7番目の習慣にあたる゛刃を研ぐ゛にあたるトレーニングでした。
洗剤などを製造するメーカーに勤務する一方、家では洗剤のいらない水を設置するという矛盾、そこで違和感があり迷いのある時期にそのトレーニングに参加し、まわりの人々の幸せのためにもう一度新しい視点で働こう、という気持ちが湧き、仕事に打ち込みました。
この頃、「マヤカレンダー」を使うようになり、「チェンジ・ザ・ドリームシンポジウム」に出会い、その後「わの舞*4」を踊るようになりました。この3つの出会いが、その後に自分の人生を、大きく転換させていくことになります。
チェンジ・ザ・ドリームシンポジウムは、映像とワークを通じて、論理的・客観的に伝えていることが、実は僕がずっと心の中に抱いていた「全てはつながっている」という意識で、それが、一般の人にも理解できるようなプログラムになっていることに感動しました。これなら多くの人に伝えられると希望がもて、ファシリテーターとしてシンポジウムを数多く開催しました。また、プログラムの生みの親のリン・ツイスト*5の来日イベントにも関わりました。
episode7.
P&G退職と新たな出発
P&Gを退職したのは2015年。システムに移籍して素敵な社員と一緒に働く中で楽しさを感じてはいましたが、あるきっかけで28年勤務したP&Gを去る時がきたと、腑に落ちて退職。すぐにチェンジ・ザ・ドリームシンポジウムを提供しているNPO法人セブン・ジェネレーションズ*6の代表理事として新しい一歩を踏み出しました。「地球上の全ての人が、環境的に持続可能で、社会的に公正で、精神的にも充足した生き方を実現すること」という目的に共鳴し、様々な活動に関わりました。その実践の方法を探求して、イギリスのフィンドホーン、熱帯雨林のアマゾンの先住民、リン・ツイストの住むサンフランシスコを訪問したり、ジョアンナ・メイシーのつながりを取り戻すワーク*7に参加。鈴鹿のアズワンネットワークで提供されるガイア・エデュケーションでは一期生として参加し、講師を3年つとめました。
また、L M P(ライフ・マネジメント・プログラム)の「人持ち人生塾*8」に通い学ばせて頂く一方で、量子力学の講座をしたり、横井悌一郎塾長と一緒に様々な企業で「人間力あるリーダーの育成」をテーマに企業研修をさせて頂きました。
episode8.
マヤカレンダーとの出会い
出会いは2008年。毎年のように参加していた船井オープンワールドの会場で、きれいな列ができていて輝いて見えて、その後ろに並ばないといけないような気がしたのです。会場に入ってみたら「マヤカレンダー」の話をし始めて、せっかく聞いたのでマヤカレンダーを購入したのが始まりです。ちょうど帰りに駅のエスカレーターで目の前にいたのがそのときの講演者で、タイミングよく話しかけてみたら、「良かったら講座に来て」と誘われ、東京まで足を運んだのが、いま思うと必然的なめぐり合わせに思えてなりません。
そのまま3年間学び、マヤカレンダーにつながることに携わっていたら、マヤのことを学びたいなら秋山広宣先生*9に学んでは、と知人が教えてくれて、彼のマヤ鑑定を受けました。その後、講座を受けるようになって、深くてすごいと思い一般向けの講座を全部受講したあと、最終的にマヤ鑑定士コースを受けました。マヤ鑑定士をしながら学ぶのが早い、という秋山先生のアドバイスからです。秋山先生と一緒に、古代マヤ遺跡20ヶ所を2週間で訪問し、マヤのアレハンドロ大長老のセレモニーにも参加しました。これまでに900名以上の方を鑑定してきました。
銀河のマヤカレンダーを使うようになって、下記のような実感をしています。
・銀河のマヤツォルキンのリズム(周期)通りに、私の人生が動いているという実感。例えば、リンツイストのイベントの開催への流れや、P&G退職への流れなど。コロナウィルスの流れなど、社会の動きも同様に実感しています。
・本当に大切なことが見えてくる実感。チェンジ・ザ・ドリームシンポジウムに出会ったり、わの舞に出会ったり、マヤカレンダーでも、秋山広宣先生の銀河のマヤに出会ったり。
・人生を何倍も生きている実感。特に秋山先生の銀河のマヤに出会って以来、人生が流れるスピードが早くて、様々な体験をしているように感じています。
そして、銀河のマヤカレンダーを普及していくことこそが、チェンジ・ザ・ドリームシンポジウムの目的「地球上の全ての人が、環境的に持続可能で、社会的に公正で、精神的にも充足した生き方を実現すること」を達成するという立場に至っています。そのため、NPO法人セブン・ジェネレーションズの代表理事を退任し、銀河のマヤカレンダーを普及する活動にエネルギーを集中することにしました。
また、秋山広宣先生と、入江富美子さん*10、岡野弘幹さん*11、宮本真由美さん*12とのコラボイベントを主催し、多くの方に銀河のマヤのことを知って頂くような活動もしています。銀河のマヤカレンダーに集中していくうち、いろいろな体験が一つに重なってきているように感じます。
これまで、iBDセミナー、B Tコース*13、さまざまなスピリチュアルな学び、「ガイアの法則*14」、由佐美加子*15さんのプログラム、量子力学、「へそ道」などを通して、自分自身を深く見つめ、思い込みに気づき、自分のことを受け入れていくプロセスを様々体験してきました。いままで培ってきたことをベースに、自分の価値に気づき、豊かさを分かち合い、幸せなチーム・コミュニティ・社会を創るために「グレート・ターニング(大転換)」を起こすことが僕の使命と感じています。
銀河のマヤでは、2013年7月26日から新銀河時代に入り、銀河の中心の振動がより精妙に高くなっていくタイミングを迎えています。このタイミングに地球がアース・アセンディング(次元上昇)できるかどうかは、私たちにかかっています。
一方、「ガイアの法則」では、1995年から地球の文明の中心が日本にきて、今の私たちのあり方がこれから先の13,000年にわたる世界の文明の質を決めると言われています。
これらの情報を組み合わせると、今、日本に生まれてきて、銀河のマヤの情報に出会うことができているのは、本当に奇跡であり、必然でもあり、素晴らしいチャンスを目の前にしていると思うのです。このチャンスをモノにできれば、「グレート・ターニング(大転換)」が起こせると思います。
episode9.
AIとの出会い。ど素人から、毎日AIと働く日々へ
2026年の1月まで、私はAIについて本当にど素人でした。
ChatGPTで、検索するくらいの使い方をしていました。
1月にAIを学び始め、最初は Gemini と NotebookLM を使いました。
YouTubeの内容を文字にして、まとめてもらう。
それだけで、インプットの速さがまるで変わりました。
次に ChatGPT の壁打ちの仕方を学びました。
過去の会話を覚えていて、何を聞いても「肌感覚」という言葉を返してくる。
自分がずっと発信してきた言葉が、AIの側に残っていることに驚きました。
そして Claude Code と Obsidian に出会って、世界が変わりました。
「AIに頼る」のではなく、「自分の世界をAIと一緒に育てる」。
これは、質がまったく違うことでした。
いまは、AI秘書に自分のことを少しずつ覚えてもらいながら、毎日一緒に仕事をしています。
期待どおりにいかない日もありますが、それも含めて楽しい。
(株)グレート・ターニングは、スタッフ全員がAIを使って
自分の分野の仕事をしています。
一人がつくった仕組みを、別のメンバーがそのまま使える。
これから生産性は飛躍的に上がっていくと感じています。
2026年4月に Claude Code と本格的に出会ってから半年で、
経営者・個人事業主・法人・専門職の方まで、すでに8名以上の方の伴走をご一緒しています。
半年前まで何も知らなかった私だからこそ、
「わからない」がどういう感覚か、よくわかるのです。
そして、グレート・ターニングへ
『アクティブ・ホープ』が示す「産業成長社会から生命維持社会への移行」。
この大きな転換のことを、グレート・ターニングと呼びます。
そのために必要なのは、経済成長やお金を最優先する思い込みから目覚めること。
そして、一人ひとりの意識が新しい世界観へと切り替わることです。
私は、その入口が「暦を変えること」だと考えています。
西暦から、銀河のマヤツォルキンの13対20の周波数へ。
2013年7月26日から、私たちは新銀河時代に入りました。
銀河の中心の振動が、より精妙に、より高くなっていくタイミングです。
地球がアース・アセンディング(次元上昇)できるかどうかは、私たちにかかっています。
『ガイアの法則』は、1995年から地球の文明の中心が日本へ移ると述べています。
いまの日本人の意識が、これから13,000年の世界の文明の質を決めるということです。
これらを合わせると、いま日本に生まれ、銀河のマヤの情報に出会うということは、
奇跡であり、必然であり、素晴らしいチャンスなのだと思います。
一人ひとりが銀河のマヤカレンダーを使い、13対20の意識に変わっていく。
そうすることで、こうあってほしいと願う未来へつながっていける。
そのために「未来へのたねをまく」ことが、私の役割です。
マヤ鑑定でお伝えする3つのこと
マヤ鑑定でお伝えするのは、次の3つです。
1.あなたの本質(今世の役割)
2.人生の波
3.大切な方との関係性
この3つを知ることで、自分のことが深く理解でき、
これからを安心して迎えられるようになります。
座右の銘・好きなことば
「すべてはうまくいっている」
「なんとかなる」
「愛は、みる・きく・ふれること」
あなたの人生に起きたことは、無駄ではありません。
その中に、これから芽吹く未来の種があります。
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