「世明けのアサミット〜わ〜」「まこもまつり〜ゆい〜」を経て、ついに開かれる天地人の共創

縄文方舟祭り~えにし~

縄文「いま」になる日

「縄文方舟祭ーえにしー」

今宵、眠れる細胞の記憶を
呼び覚ます祭りが開かれます

ひとりひとりが「方舟」になる日

未来へ運びたいものは何ですか?
いま手放したいものは何ですか?

この祭りと共に
縄文未来出港します

乗船券(参加費(税込))

★あなたのご乗船をお待ちしております★

日程:2025年12月
20日(土)16:00~20:30
21日(日)11:30~18:30

内容:トーク・音楽ライブ、麻・まこも関連商品の販売・飲食

目次

会場

デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)

〒651-0082 兵庫県神戸市中央区小野浜町 1-4 デザイン・クリエイティブセンター神戸

プログラム

出演者

音の縁(音楽)

大地の種
Seeds of Earth

植物音楽ユニット

ピアノ&ヴォーカル海賀千代、ジャンベ&ヴォーカルKackey@dabigtreeによる植物音楽ユニット。自然と人、地球と宇宙を結ぶ即興サウンドで国内外に平和と調和を届ける。

20日出演。

BACHIKONDOOO
バチコンドー

西アフリカの太鼓・うた・踊り

神戸発、西アフリカの太鼓を中心とした音楽とダンスのグループ。太鼓、歌、踊りを通じて、地球上に存在するすべてのものと、’わ(和・輪・環)’を共 有し、ひとつになりたい∞One big harmony ∞
20日出演。

TAKERU

シンガーソングライター

神戸出身シンガーソングライター。魂に響く歌声で人々を癒やす。世界を音楽で旅する“地球音楽家”めざして活動中。
21日出演。

nanoNinjapan

宇宙と麻と地球に寄り添う!神聖歌劇団コミックバンド!

21日出演。

岡野弘幹
Hiroki Okano

音楽家・サウンドアーティスト。

世界的音楽家。地球・宇宙意識をテーマに40作以上を発表。祈りと音で聖地を結ぶサウンドアーティスト。
21日出演。

岡野純子
Junko Okano

言霊ナビゲーター/祈りの声の表現者

宮古島のかみんちゅの家系に生まれ、20代で覚醒体験。スポーツキャスターやマクロビシェフを経て音楽家・岡野弘幹と出会い、天河メディスンドラムなどの聖地ワークを企画・コーディネートしている。
21日出演。

水谷翔
Sho Mizutani

ゴング演奏家。

信州大学院卒(医工学修士)。THE KOKONOE・ÆAHNX 代表。パイステ社ゴングセンター日本代表。世界最大級直径203cmギガゴングを2枚日本初導入し惑星ゴングと共に奏でるアーティスト。20代で人間学・古神道を学び、音によるトリートメント事業に参画する。2012年から4年間、多種多様な周波数を浴び、脳神経の組み換えと魂の進化を経験。以来、哲学観・生命観をアートで表現している。
21日出演。

言の縁(トーク)

重岡昌吾
Shogo Shigeoka

「ゆの里」株式会社重岡 代表取締役

3種の天然水の研究と実証を重ね、水の本質を科学的に解明。ゆの里ラボを通して“水の叡智”を広めている。
20日出演。

高樹沙耶
Saya Takagi

女優・ナチュラリスト

俳優・環境活動家。映画『沙耶のいる透視図』主演。現在は石垣島でコテージを営み、大麻草の可能性を伝える活動を続ける。

20日出演。

 

大藪龍二郎
Ryujiro Ohoyabu

やきもの作家・縄文実験考古学者

縄文土器の技と精神性を現代に蘇らせる陶芸家・縄文研究者。独自の「縄文原体」技法で国内外から高い評価を受ける。
20日出演。

20日

Takayuki Suzuki

ハンドパン奏者・真菰伝道師

環境問題の提起や麻文化の啓発を行いながら、432Hzの音で新時代の響きを奏でる。
20日出演。

 

石川 仁
Jin Ishikawa

探検家

探検家。サハラ単独3千キロ、南米ジャングル丸木舟川下り、最古の船あし船で太平洋・大西洋航海。現在、古代海洋ルートの検証のためアシ船でサンフランシスコ〜ハワイを準備中。
20日、21日出演。

伊香賀正直
Masanao Ikoga

コズミックヘンプ麻炭研究開発者

麻炭研究開発者。宇宙根源意識と微生物叡智を融合させた「nanoCH麻炭」で、地球と人の調和を探究する。
21日出演。

佐藤陽介
Yousuke Sato

麻炭空間サロン&カフェ「cocozion」オーナー

流木アーティストとして自然と共に生き、“旦那産婆プロジェクト”を主宰。
21日出演。

小野寺光広
Mitsuhiro Onodera

株式会社リバーヴ 代表取締役

株式会社マコモ代表。祖父の発見したマコモ菌を基に健康・環境・衣食住への応用を研究し、全国の共鳴者と活動。
21日出演。

野津健司
Takeshi Notsu

出雲國まこもの会代表

自然農家・出雲國まこもの会代表。マコモと紫菊芋の栽培を広め、地球と人の健康を結ぶ“語り部農家”
21日出演。

ソーヤー海
Kai Sawyer

共生革命家 「東京アーバンパーマカルチャー」創始者

非暴力と共生社会の実践者として国内外で講演多数。
21日出演。

中島美紗子
Misako Nakajima

パーマカルチャーと平和道場運営

パーマカルチャーと平和道場運営。自然循環と共に暮らす実践を通し、“いのちが響き合う生き方”を伝えている。
20日、21日出演。

後藤志果
Shika Goto

地球共生学舎てらくらす共同代表。

すべての命が大切にされる世界を目指し、限界集落から「暮らしからはじまるクニヅクリ」を実践。大地とゆるぎない関係を育む、地球共生の暮らしを探究。

21日出演。

舞の縁(ダンス)

小嶋さちほ
Sachiho Kojima

古代と今を結ぶ音の旅人「大地母神舞」

元ZELDAリーダー。富士山で音魂瞑想をダウンロード。音と舞を通じて古代と今を結ぶ音の旅人として国内外で活動。
21日出演。

緋田雅子
Masako Aketa

Hula教室Hauʻoli’s Hula Studio主宰

心音天舞ー古事記の神々を舞う新舞踊を創作、舞う。
21日出演。

 

伊芸美紀
Miki Igei

豫祝の舞 家元

豫祝の舞家元。沖縄出身。「浄化と再始動」をベースに神社仏閣をはじめ各地で奉納舞を行う。
21日出演。

 

ラーレ 小夜子
Sayoko Lale

日本生まれ、NY在住の旋回舞踊家(スーフィーダンサー)

魂の祈りとしての舞を探究し、国内外で公演・指導。聖地での奉納舞やワークショップを通し、和と旋回の融合をライフワークとする。
21日出演。

結の縁

麻紀子
Makiko

プロモデル あなたを目覚めるウォーキング講師

プロモデル・ウォーキング講師。世界を舞台に活躍し、誰もが本来の美しさに目覚める“目醒めウォーキング”を提唱。
21日出演。

 

祈の縁

神野三太郎
Santaro Kamino

銀河シャーマン


土屋香織/土屋浩太郎
Kaori Tsuchiya / Kotaro Tsuchiya

DUP(Dance of Universal Peace)輪になり歌い踊る平和セレモニー

歌と舞で平和を祈る「Dances of Universal Peace」を日本に広める夫妻。世界50カ国で続く祈りの舞を通して、人と人を結ぶ。
20日出演。

 

上映会

吉岡敏朗
Toshiro Yoshioka

映画監督

『つむぐ』『麻てらす』など自然と人の調和を描く作品で国内外受賞。映像で“命の哲理”を伝える。
20日出演。

主催

宇佐見博志
Hiroshi Usami

肌感覚の伝道師・時を読むスペシャリスト。

銀河のマヤを軸に見えない世界を探究し、講座・リトリート・祭りを企画。目覚め・気づき・変容を導く株式会社グレート・ターニング代表。

 

宇佐見裕子
Yuko Usami

7つの習慣実践会ファシリテーター。「ゆうの森」代表。

共育の場づくりを通して、人の輝きと可能性を開く。

 

物販飲食

公式Instagram

出演者、出展者の紹介

1日目のみどころ

BACHIKONDOOO_0

BACHIKONDOOO
バチコンドーさん

1日目のオープニングアクトで
「祭」の音開きを
担当してくださいます!

「縄文」という壮大ながらも
漠然としたテーマですが
最初から
私の中にずっとあったのが
男女の「声」
肉声による
音開きでした

BACHIKONDOOOさんの
音と声を聴かせてもらった時に
「これだ〜!!」
と声に出ました

昨年2024年に開かれた
12年に1度の「いのちのまつり」でも
観る者と観られる者の垣根を超えた
素晴らしい共創グルーヴを創られていた
BACHIKONDOOOさん

西アフリカの音と真摯に
向き合ってこられた
その音と踊り
そして太鼓のリズムは
躍動的でありながら
どこか情緒的な響きも感じ取れ
そして何故か「縄文」を彷彿とさせる
不思議な既視感をもたらします

初日20日のオープニングアクト
(メインホールプログラムは16時よりスタート)
ぜひぜひ見逃されないように
お越しください

DUP_0

DUP

20日
オープニングアクトからの
最初のプログラム
Dances of Universal Peace
=DUP

“いのりのわ”を
ナビゲートしてくれる
土屋香織さん
土屋浩太郎さん
中島美紗子さん

土屋夫妻には
今年、淡路島で開かれた
まこもまつり”ゆい“でも
フィナーレの”わ“をつくって
頂きました

今回は21日に《言の縁》で
出演してくれる中島美紗子さんも
加わります

わたしが
3人に初めて会ったのは
2024年の9月
とあるクローズのサミット合宿でした

DUPにも
3人のナビゲートで
その時に初めて出会い
その“祈り”と“わ”が
つくり出す、共鳴と共感
そして《内なる癒し》に
衝撃を受けたんです
(その衝撃にわたしは翌日まで泣き続けるという笑)

*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*
どうして、人は
受け入れられない人に出会うのか
どうして人は争ってしまうのか
かつて大好きだったはずの人を
どうして”敵“としてしまったのか
*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*

試練のように繰り返してきた
ヒト同士の摩擦
そこから生み出される
感情の苦しみ
おそらく、みんな
体験していると思います

その苦しみが
相手や誰かからではなく
自分の中で繰り返された
「傷」から生まれていること
その傷が、癒されていく時間
何をするでもなく
DUPの“わ”に
繰り返す祈りの歌に
動きに
“気づき”から“癒し”まで
自分の中で自動的に起こってしまう

「静寂」を大切にするDUPでは
誰かが言葉でそれを語ったり
諭したりすることはしないのに
本当に不思議です

今回DUPをフィナーレでなく
オープニングアクトの次にお願いしたのは
誰かが何かを言葉にする前
語り合う前に
会場に来てくれたすべての人と
このDUPの”わ“で生み出される
《安心感》で最初につながりたい
という
気持ちからでした

きっと、その先に
この2025年多くの人が
インスパイアされている
” 縄文 “
というメッセージの放つものが
何かはわからないけど
(言葉でわからないままでも)
まず体感覚で
身体に染み込んでくる
そんな風に感じています

個人的に
全人類に体験してほしい
と思うくらいのDUP

この日につくられる”わ“を
今からわたしも
本当に楽しみにしています

*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*
輪になり歌い踊る平和セレモニー
“Dances of Universal Peace” 通称DUP
*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*
太古の昔から、神聖な歌、動き、物語は、季節の儀式やお祝いの時、日常生活や人生の一部として、日々の再生や瞑想の際に人々を結び付けてきました。
1968年から50カ国以上で続いてきたDUPが、2023年の冬に日本にも根を下ろしました。
近年、世界のエコビレッジを中心にさらに広がりをみせている平和ムーヴメント

石川仁_0

石川仁

1日目の12月20日のテーマは
この星の命を育む
天と地の恵み
風・火・水・土の
和のギャザリングの日

20日最初の
“言の縁(ことのえにし)”は
探検家として
丸木舟や葦船でのプロジェクトを
成功させて来られた
探検家の
石川仁さんです

「舟の話をどうしても入れたいんです」
と、当初から、企画チームで力説していました

その理由は
山や里で育てられた木や葦(あし)が
「舟」となって、海に出て航海する

海での長い航海には
山の木や、長く腐らない水を育む
山が必要です

海を守るためには
山が健康でないといけない

その海と山を結ぶ物語の
象徴のようなものが
「舟」だと思ったんです

今回、コズミックヘンプ
麻炭研究家の伊香香さんの
ご紹介で
丸木舟や獣皮舟、葦船と
古代の舟をつくり
探検家として
プロフェッショナルにご活躍されている
石川仁さんに来て頂けることに

今回、石川さんとは初見なのですが
顔合わせの時の石川さんの言葉が
とても印象的でした
「広い海に、古代の舟で過ごしていると
 それだけで、時代を越えて
 縄文を体感できるんですよ」

今回、会場にも
直径1mのミニスケールの葦船を
連れてきてくださるそうです

「みんなに触って、感じほしい」
そうおっしゃってくださる
石川さんの言葉には
本当に温かみが溢れていて
早くも「縄文」を
そこはかとなく感じています。

現在、石川さんが
手がけられているプロジェクトは
Expedition AMANA
(エクスペディションアマナ)
葦船でサンフランシスコから
ハワイへ向けた太平洋航海です

葦船に触れ
心を澄ませて聴いてほしい
そんな言の縁です

大藪隆二郎 Takayuki Suzuki_0

大藪隆二郎
Takayuki Suzuki

「縄文」と聞くと
縄文式土器を思い浮かべる方も
多いのではないでしょうか?

今回
「土」と「火」の話を
担当してくださるのは
そんな「THE縄文」に縁深い
お2人

縄文実験研究者であり
やきもの作家でもある
大薮龍二郎さん

そして、いのちのまつりや
グレートラックフェス2024でも
縄文エリアを担当プロデュースされた
Takayuki Suzukiさん

大薮さんには
「世明けのアサミット“わ”」でも
祭壇に縄文土器を提供して
頂いてましたが
今回、その大薮さんが
初登壇ということで
土器製作に向かい合う中
つくり手だからこそ感じられる
土器に込められた「縄文」の心など
わたし達の遺伝子を揺さぶる
「言ノ縁」が聞けることに

そして
Takayuki Suzukiさんは
「世明けのアサミット“わ”」では
ハンドパン奏者として
「まこもまつり“ゆい”」では
企画/運営、奏者、登壇者と
このシリーズ3部作に関わって
頂いてます。

真菰伝道師としても
日本各地に真菰をはこび続け
稲作の中に思い出される
古代スピリットを
今に伝え続ける
真菰の方舟

Mr.縄文の異名を持つお2人から
現代に繋がる縄文のアイデンティティを
感じられる時間
お楽しみに起こしください

重岡昌吾 高樹沙耶_0

重岡昌吾 高樹沙耶

1日目の12月20日の
言ノ縁のテーマ
風・火・水・土の中でも
特に注目を集めているのが
「水」の話

今回
“言の縁(ことのえにし)”で
この“水”についてお話くださるのが
水の分子構造
「アクアフォトミクス」を
神戸大学ツェンコヴァ博士と共同研究
されている「ゆの里」から
株式会社重岡の代表取締役
重岡昌吾さん

そして
フリーダイバーとしても
W杯で銀メダルを獲得するほどの
実力を持つ
女優の高樹沙耶さんです

ヒトの身体の70%は
水と言われています
そんな身近な水について
わたし達はどれくらいのことを
感じられているでしょうか?

水について深めることは
ヒトについて
生き物について
省みることに等しいのかも
知れません

水についてあらゆる
学識を持たれる重岡昌吾さん

そして海と共に生きる
高木沙耶さん

お2人の数多い
引き出しの中から
今回、「水こそ方舟」
というパワーワードが飛び出し
今からワクワクしております

大地の種_0

大地の種

「大地の種」さん
1日目のフィナーレLIVEを
担当していただきます

わたしとしては
念願の大地の種LIVE♪
それを舞監で
担当できる実に嬉しい
1日になります

そしてkackyさんには
オープニングセレモニーの
「声」の音開きを
ソロでも担当して頂きます

京都の出雲大神宮で奉納演奏を
聴かせて頂いたのが2年前
その時に既に
「いつか縄文を表現する機会があれば
海洋民族を迎える縄文の人々を
舟の帰港から描きたい」と
構想がありました

海を渡る海の民と
里と水源を守る山の民
日没と共に火を焚き
太陽のエネルギーをつなぐ
祈りの声です

そんな海と山を結ぶ声って
どんな声だろう?
そんな時に
大地の種の奉納ライブを聴き
kackyさんのボイスに
まさしく「大地の声」を感じ
鳥肌が…

そしてそして
奉納LIVEでも「般若心経」に
これまた鳥肌が…

千代さんの
風のように優しく響く
ピアノと歌声と
kackyさんの
パワフルでハートフルな
まさに大地そのものを感じさせる
太鼓と声

初日20日のkackyさんの
オープニングセレモニー
(メインホールプログラムは16時よりスタート)
そして初日のフィナーレ
大地の種さんLIVE
ぜひぜひどちらもお楽しみに
お越しください

公式Instagram

出演者、出展者の紹介

オープンチャット

情報共有と交流の場

乗船券(参加費(税込))

★あなたのご乗船をお待ちしております★

日程:2025年12月
20日(土)16:00~20:30
21日(日)11:30~18:30

内容:トーク・音楽ライブ、麻・まこも関連商品の販売・飲食

協賛

株式会社ブライトン.グループ

Brighten the world !!

📢 【重要なお知らせ】

〜 プログラム変更に伴うご案内 〜

『縄文方舟祭〜えにし〜』へ関心を寄せてくださっている皆さまへ
本日は大切なご報告と、心からのお願いがございます。

まず初めに――
舞台監督を務めてくださっていた 都遊美子さんの降板
ならびに 劇団えにし様(舩橋ひとはなさん/植木育亜さん/影澤亮佑さん/赤間浩平さん)の出演辞退 が決定いたしました。

これまで都さんと劇団の皆さまには、構成づくり・脚本制作・稽古などに多大な時間と情熱を注いでいただきました。
その想いを知っているからこそ、私たちとしても断腸の思いではありますが、慎重な協議と判断の末、この結論に至りました。

楽しみにしてくださっていた皆さま、出演者の皆さまへ、突然の変更となりましたこと、心よりお詫び申し上げます。
今回の責任は主催である 株式会社グレート・ターニングにあります。
出演者・関係者には何ら落ち度はございません。どうか温かく見守っていただけましたら幸いです。

🔸 返金について

今回の変更に伴い、希望者には下記の対応を取らせていただきます。

📍 12月15日までのお申し出 → 参加費全額返金

※12/16以降は通常のキャンセル規定にて対応
※交通費・宿泊費など外部サービスの補償は対象外となります

🔸 これからのこと

この出来事をきっかけに、私たちは再び原点に立ち返っています。

なぜ、この祭りを開くのか?
何を未来へ届けたいのか?

『縄文方舟祭〜えにし〜』は、出演者だけではなく
出店者の方、ボランティアの方、お客様、すべての人による“共同創造の場”。

私たちは、皆さまと共に「縄文を体感できる祭り」の場を創り上げたいと願っています。

どうかご意見や不安なことがあれば遠慮なくお知らせください。
一つひとつ丁寧に受け止め、航路を整えてまいります。

共に帆を掲げ、この方舟を進めましょう。
引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。

株式会社グレート・ターニング
宇佐見博志・裕子

準備中です。